2025-11-17

『ハクセキレイ』

 「ハクセキレイ」

街中でも郊外でも何処でも見かける

身近な鳥さんです。

「セグロセキレイ」や「キセキレイ」が激減している中で

ハクセキレイは勢力を拡大しているようです。









「ジョウビタキ♀」

11/14に見た場所とほぼ同じ場所で

また見かけました。

ここら辺がテリトリーに

なりつつあるようです。


両羽に特徴的な
白い斑紋があります。









「アオサギ」













2025-11-14

『ジョウビコが帰って来ました♪』

 「ジョウビタキ♀」

今季初めてジョビコを見ました💛

ジョウビタキの♀、渡り鳥で、チベットや中国東北部で繁殖し、

冬に日本に渡って来ます。

♀は愛らしい顔で可愛いですね。






「スズメ」

何処にでもいる感じのスズメですが

今、全国的に激減しているようです。







「コガモ」

左手間が♂、右の2羽が♀です。






「アオサギ」






「コサギ」








 


2025-11-11

『イカルチドリ』

「イカルチドリ」

コチドリとイカルチドリは判別にいつも悩みます。

アイリングの太さ(コチドリは黄色いアイリングが太くはっきりしている)や

くちばしの形状(コチドリは短く急に先細り)から、イカルチドリだと

思います。


 





「コサギ」

サギ類は時々こうやって群れている時があります。

繁殖期に群れる場合もありますが、繁殖期でもないし

集団で移動する習性があるので、移動前かもしれません。







「セグロセキレイ」










2025-11-07

『カラスの行水』

「カラスの行水」

ハシブトガラスが、水浴びしていました。

入浴時間が短いことを「カラスの行水」と言いますが、

鳥さんたちの水浴びは大体短時間です。

と、いうのも、川や池や水たまりなど見通しの良い場所では

無防備で天敵からの脅威やリスクがあるからです。




カラスは真っ黒で、なんとなく不気味な感じもして、
あまり良いイメージがないですが、
日本の神話では吉兆として扱われていたりします。

何れにしてもカラスは世界中にいて、古くから
身近な鳥さんです。







「スズメ」

こちらも、古くから身近な存在の鳥さんですね。







「イソシギ」








「アオサギ」







ピーカンの良いお天気です。








2025-11-05

『カワセミ』

 「カワセミ」

河原の土手に座って、

散歩の休憩中に、目の前の近いところに

飛んできてくれました。

カワセミに出会うと、うれしいですね♪







「カワウ」









「アオサギ」






「ダイサギ」