2026-01-13

『カワウ』

「カワウ」


1960年代には、2000羽ほどだったのが、

近年、首都圏だけで一万羽以上に増えている、とのことです。

漁業組合が放流する鮎を相当数食べてしまうようです。


 





「カワラヒワ」






「ムクドリ」








「アオサギ」











風もなく穏やかな朝です。


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